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ホームページビルダーを使って、バナーの作る

←これの作り方です。88*31

はじめに
ツール>
ウェブアートデザイナーの起動>
クリック
すると次のような画面になります。

ウェブアート素材>ボタン
中からバナーになりそうなものを選ぶ。

文字の所にサイト名を入力

先ほど選んだボタンをダブルクリック

すると画面にずれた画像がでます。
次に、この画面の説明を少しします。
この状態は、文字部分と背景部分に分かれているため、文字がはみ出ています。
画像を動かしても今の状態では、いっしょに動いてしまいます。別々に編集するには、画面右下の文字と背景が青く囲まれている所を、文字であれば文字の所をクリックして、文字だけの編集を行います。


文字と背景のサイズを合わせます。
文字画像もしくは、背景画像をダブルクリックすると画面のようなロゴの編集が出てきます。

情報タブ内のサイズ編集と直接画像を調整することでサイズを88×31にしてみましょう。

画像を重ねます。

右下の文字、背景のところを
shiftを押しながら、おのおのクリックして、さらに右クリック

グループ>グループ化をクリック

すると右下の文字背景が一つになります。
次にファイルから、
オブジェクトの保存で保存しましょう。(キャンバスでは保存しません。)
※半角で保存して下さい。
※この後、また同じものを作るので、名前の後ろに数字を入れておくと分かりやすいです。
私はmajime01
そして、再び、右下の画像を右クリックして

グループ>グループ解除をクリック

右下の画像が、また二つに分かれます。

右下の文字の画像をクリック

文字画像のみが青く囲まれる

ホントの画像をダブルクリック

ロゴの編集が表示

タブの色を選択

先ほどと違う色を選択

後は、さっきと同じ
(画像を重ねる→右下の画像をshiftを押しながらクリック→両画像が青く囲まれる→その青く囲まれた部分を右クリック→グループ>グループ化をクリック→画像が一つになる→オブジェクトの保存

私はmajime02

ここでまた少しだけ説明
今まで、2つの画像を作りましたが、3つでも4つでも構いません。この後ウェブアニメーターを使い、これらの画像を交互に映し出すことで、きれいなバナーとなるのです。
ウェブアートデザイナーを終了して下さい。
それから
ホームページビルダーに戻って

ウェブアニメーターの起動をクリック
アニメーションウィザードをクリック
複数の画像ファイルを使用してアニメーションを作成をクリック

次へクリック

画像の追加をクリックして、先ほど保存した画像を選択する(複数)

次へ

中央で問題ないと思います。

次へをクリック

無限をクリック

次へをクリック

プレビュー画面が表示されます。(この画面は止まっていますが、実際はこの下にあるものと同じです。)

完了を押して下さい。
左のような画面になります。ここで、保存しておきましょう。

私は、majime03

次に
メニューバーの効果選択

文字アニメーションの追加をクリック

画面左中段に文字を入力

画面左下段でフォントの設定

画面右側で効果の設定
ここでは、スクロールで、方向は、左から

OKをクリック
画面左上の再生マークをクリックするとプレビューが見れます。

確認して問題なければ保存して完成となります。

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vb6+access

VB6.0を使ってadoでaccessのデータベースに接続し、VB6.0のフォームのテキストボッ…

  • はてブ

  • 知恵コレ

per********さん

2010/8/218:08:20

VB6.0を使ってadoでaccessのデータベースに接続し、VB6.0のフォームのテキストボックスにselectしたデータを表示させようとしているのですが、うまくいきません。どなたかご助力いただけませんか?

Dim cnn As New ADODB.Connection
Dim lstrPath As String
Dim RS As New ADODB.Recordset
Dim lstrSQL As String

Private Sub FrmJishamei_Load()
‘ 接続

Set RS = New ADODB.Recordset
lstrPath = App.Path & “\kokyaku-sys.mdb”
cnn.ConnectionString “Provider = Microsoft.Jet.OLEDB.3.51;Data Source=” & lstrPath & “;”
RS.Open

lstrSQL = “select JTxtYagou,JTxtYubin,JTxtJyu1,JTxtJyu2,JTxtTel,JTxtFax,JTxtDaihyosha,JTxtBank,JTxtSiten,JCbiKouzashu,JTxtKouzaNo,JCbiKouzaMeigi from Jishamei where id = 1”
RS.Open lstrSQL, cnn, adOpenStatic

‘レコード取得,表示

TxtYagou.Text = RS.fields(0)
TxtYubin.Text = RS.fields(1)
TxtJyu1.Text = RS.fields(2)
TxtJyu2.Text = RS.fields(3)
TxtTel.Text = RS.fields(4)
TxtFax.Text = RS.fields(5)
TxtDaihyosha.Text = RS.fields(6)
TxtBank.Text = RS.fields(7)
TxtSiten.Text = RS.fields(8)
TxtCbiKouzashu.Text = RS.fields(9)
TxtKouzaNo.Text = RS.fields(10)
TxtKouzameigi.Text = RS.fields(11)

End Sub

エラーも帰ってこず、ただフォームが表示されるだけなのです・・・・・・・

補足おっしゃる通りです、イベントの書き方を間違えてました。
“Private Sub Form_Load”が正です。
しかし、“cnn.ConnectionString “Provider = Microsoft.Jet.OLEDB.3.51;Data Source=” & lstrPath & “;”
RS.Open”の部分で「一つ以上の必要なパラメータの値が設定されていません」とエラーが表示されてしまいます。

こちらはコードの記述が間違っているのでしょうか?それとも、私のデータベースアクセスへの考え方がまずいのでしょうか?

エラー424

エラー424対応方法(オブジェクトが必要です)

エラー内容

VBAの実行時に「実行時エラー ‘424’: オブジェクトが必要です。」というエラーになることがあります。

対象のオブジェクトのプロパティやメソッドを使おうとした際に、そのオブジェクトがEmptyだった場合に発生します。

構文エラーのためコードの修正が必要です。

エラーの原因

クラスのプロパティやメソッドは、その親となるオブジェクトが認識できないと動作できません。

Variant型の変数に対してクラス変数が設定されていないことが原因で、多くの場合は変数へのコピー時のSetステートメントの付け忘れが原因です。

オブジェクトを変数にコピーするにはSetステートメントを使う必要があるのですが、Setを書かずにただの代入になっている場合にこのエラーが発生します。

なお、Variant型の場合はエラー424になりますが、Object型変数でSetを付け忘れた場合はエラー91になります。

以下はエラー424が発生するコードです。

5行目でA1セルを変数にコピーしているように見えますが、実際はそうなっていません。

Setがないため変数への代入とみなされ、Rangeオブジェクトでプロパティが指定されていない場合はValueプロパティであるString型の文字列が代入されます。

そのため、5行目は以下のコードと同じ意味になります。


エラーの対応方法

上記のコードのようにセルを代入したい場合や、そのほかにもワークシートやブックなどのオブジェクトを変数にコピーする場合はSetステートメントを使わなければなりません。

以下のコードの7行目が正しく修正したコードになります。

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phpとmysql

lolipopで、PHP-MySQLを使用してDBに接続する

lolipopでPHP-MySQLを使用した、動作確認用のプログラムを作ってみた。

INFORMATION_SCHEMA.tablesの中身をダンプしてます。

<?php
//---------------------------------------------------
// DBに接続する
//---------------------------------------------------
function getConnection() {
    $server   = "mysqlxxx.phy.lolipop.jp";              // 実際の接続値に置き換える
    $user     = "LAxxxxxxxx";                           // 実際の接続値に置き換える
    $pass     = "xxxxxxxxxx";                           // 実際の接続値に置き換える
    $database = "LAxxxxxx-dbname";                      // 実際の接続値に置き換える
 
    //-------------------
    //DBに接続
    //-------------------
    $conn = mysql_connect( $server, $user, $pass );
    mysql_set_charset( 'utf8', $conn );
 
    //-------------------
    // データベース選択
    //-------------------
    mysql_select_db( $database, $conn );
 
    return $conn;
}
 
//---------------------------------------------------
// SQLを実行する
//---------------------------------------------------
function execute( $conn, $sql ) {
    $result = mysql_query( $sql, $conn );
 
    //データ取得
    mysql_data_seek( $result, 0 );
    return mysql_fetch_array( $result, MYSQL_ASSOC );
}
 
function testMain() {
    //sql実行
    $conn = getConnection() ;
    $sql  = "select * from INFORMATION_SCHEMA.tables";
 
    $rset = execute( $conn, $sql );
    return $rset;
}
?>
 
<!-- 検索結果をダンプする -->
&gt;pre>
<?php var_dump( testMain() ); ?>
</pre%lt;

<?php //————————————————— // DBに接続する //————————————————— function getConnection() { $server = “mysqlxxx.phy.lolipop.jp”; // 実際の接続値に置き換える $user = “LAxxxxxxxx”; // 実際の接続値に置き換える $pass = “xxxxxxxxxx”; // 実際の接続値に置き換える $database = “LAxxxxxx-dbname”; // 実際の接続値に置き換える //——————- //DBに接続 //——————- $conn = mysql_connect( $server, $user, $pass ); mysql_set_charset( ‘utf8’, $conn ); //——————- // データベース選択 //——————- mysql_select_db( $database, $conn ); return $conn; } //————————————————— // SQLを実行する //————————————————— function execute( $conn, $sql ) { $result = mysql_query( $sql, $conn ); //データ取得 mysql_data_seek( $result, 0 ); return mysql_fetch_array( $result, MYSQL_ASSOC ); } function testMain() { //sql実行 $conn = getConnection() ; $sql = “select * from INFORMATION_SCHEMA.tables”; $rset = execute( $conn, $sql ); return $rset; } ?>< !– 検索結果をダンプする –>&gt;pre>< ?php var_dump( testMain() ); ?>< /pre%lt;

DBの接続情報(プログラムの6~9行目)は、Lolipopの管理画面から確認できます。
左メニューからデータベースを選択して…

接続したいDBを選択すると、表示されます。

うまく動作すると、以下のような感じで、なんか情報が出てきます。

と、ここまで書いたところで、PHP-MySQLだとプリペアステートメントが使えないことに気付いた…
さすがにプリペアステートメントが無いと実用的なプログラムが書けないので、調べた意味が無かったよ

どうやら、mysqli,PDO,DBIあたりのライブラリを使用しないとダメっぽい。
事前調査が甘いなぁ…

記事削除

WordPressに投稿した記事を削除する方法

WordPressに投稿したコンテンツはカンタンに削除できます。

そして、コンテンツを削除しようと思う理由は様々です。

  • とりあえず、今すぐネットから見えないようにしたい
  • 削除した後にもう一度コンテンツを見直したくなった
  • 完全に削除してしまいたい

ひとことで投稿を削除と言っても、いくつかの方法があり、それぞれに特徴があります。

WordPressには状況に合わせて投稿を削除(見えなくする)方法が3つあります。

それぞれの特徴を理解したうえで、使い分けると後々たくさんのコンテンツを管理していくのが楽になりますので、ぜひ覚えておいて欲しいと思います。

投稿を削除するにはWordPressにログインしている必要があります。 ログインページから管理画面にログインして下さい。

投稿した記事を最も早く簡単に削除する方法

記事をとにかく簡単に削除するには、投稿一覧から消すのがイチバン。

管理画面の左サイドメニューにある「投稿」-「投稿一覧」をクリックすると、投稿一覧が表示されます。

投稿一覧を表示
削除したい投稿にマウスカーソルを合わせるとクイックメニューが出てきますので「ゴミ箱」をクリックすると、記事は無くなります。

投稿メニューからゴミ箱

厳密には「ゴミ箱」に移動されることになります。

投稿がゴミ箱に移動

投稿をゴミ箱に移動すると、

  • ネットから(お客さん)からは投稿が見えなくなる
  • 投稿一覧から削除される

ようになります。

ゴミ箱に投稿が残っている状態だと、重複したパーマリンク(URL)を使うことができません。

  • 削除した記事のパーマリンク(URL)をそのまま使いたい(ページを作り直す)
  • 使えるはずのパーマリンクが、エラーが出て使えない

という場合には投稿を完全に削除してください。

投稿を完全に削除する方法

投稿一覧から記事を削除(ゴミ箱に移動)した状態から、

投稿を完全に削除

「投稿を完全に削除」をクリックすると、データは完全に消去されます。

  • 完全に削除した投稿は、復元(元に戻す)ことができなくなります。
  • 完全に削除すると、投稿で使用していたパーマリンクが他の投稿で使えるようになります。

複数の記事を一気に削除する方法

WordPressでは複数の記事を一気に削除することもできます。

やり方は2通りで、

  • 選択して → 削除
  • 一括で全て選択 → 削除

が可能です。

投稿を選択して削除

任意の記事を選択して削除する場合には、一つずつクリックして選択。

投稿を選択して削除

「ゴミ箱へ移動」を選択して、「適用」ボタンをクリックするとまとめて削除できます。

投稿をまとめて削除

投稿を全て削除

左上のチェックボックスをクリックすると、ページに表示されている記事が全て選択されます。

表示記事を全て選択

「適用」ボタンをクリックすると、ページ内の投稿がすべて削除されます。

表示されている投稿を削除

投稿した記事を一時的にお客さんから見えなくする方法

投稿した記事は、

  • ゴミ箱に入る
  • 下書きにする

のいずれかで、お客さんに見えなくすることができます。

どちらの方法でもいつでも復元(元に戻す)ができます。

一時的に下書きにする

投稿をわざわざ開かなくても、投稿一覧画面から「投稿ステータス」を「公開」から「下書き」に変更できます。

また、投稿一覧画面からであれば複数の投稿を一度に「下書き」に変えて公開を停止したり、「公開」に戻すことができるので便利です。

投稿一覧から公開を停止(一時的に見えなくする)したい投稿にマウスカーソルを合わせるとクイックメニューが出るので、「クイック編集」を選択。

クイック編集を選択

ステータスのドロップダウンメニューから「公開済み」を「下書き」に変更して「更新」をクリック。

クイック編集を選択

すると投稿が下書きに変わり、ネットからは見られなくなります。

投稿を下書きに変更

それぞれ削除方法のメリットとデメリット

  • ゴミ箱に移動
  • 完全削除
  • 下書きに変更

ウエジットを編集

WordPress

WordPressでウィジェットを編集する方法【初心者向け】

WordPress(ワードプレス)で「ウィジェット」を編集する方法を紹介した初心者向けの記事です。ウィジェットはブログパーツのように、固定の位置に特定の機能を表示させることができます。サイドバーやフッターのカスタマイズにお役立てください。

TechAcademyマガジンはオンラインのプログラミングスクールTechAcademy [テックアカデミー]が運営する教育×テクノロジーのWebメディアです。初心者でもすぐ勉強できる記事が2,000以上あります。

WordPress初心者向けに、基本操作を解説する記事です。

今回は「ウィジェット」の作成・編集を扱います。

 

なお本記事は、TechAcademyのWordPressオンラインブートキャンプの内容をもとに紹介しています。

 

大石ゆかり

田島メンター!!ウィジェットってなんですか?

田島悠介

ウィジェットっていうのはね、サイト上に設置するパーツのことだよ。

 

ウィジェットとは

ウィジェットとは、WordPressのサイトやブログで、固定の位置に特定の機能を表示するパーツのようなものです。

 

例えば、こんなことができます。

  • サイドバーにカレンダーを表示したい
  • 複数のリンク集を、好きな順番で表示したい
  • アーカイブを表示させたい

 

ブログのツールを使ったことがある人であれば、イメージがつくと思いますが「ブログパーツ」と考え方は似ています。

それでは、実際にウィジェットを編集していきましょう。

 

大石ゆかり

ウィジェットについてはわかったんですけど、どうやって設置するんですか?

田島悠介

とても簡単に設置できるから、実際に設置してみようね。

 

ウィジェットの管理画面

ウィジェットを編集するには、管理画面から設定を行う必要があります。

 

WordPressの管理画面から

管理画面>外観>ウィジェット

で開いてみましょう。
ウィジェット設定画面

 

ウィジェットの管理画面はこのようになっています

WordPressのテーマによって表示が異なりますが、画像ではTwenty Fourteen を使用しています。
ウィジェット管理画面

 

 

 

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ウィジェット管理画面の見方

ウィジェットの管理画面には、2つの表示があります。

  1. 利用できるウィジェット(画面中央)
  2. ウィジェットの表示箇所(画面右側)

ウィジェット管理画面2

 

上記画面のように設定していると、実際のサイト上では、サイドバーに【検索】【最近の投稿】【アーカイブ】【カテゴリー】の順番で表示されることになります。

ウィジェット編集

このように、サイドバーやフッターをカスタマイズしたいときは、追加したいウィジェットを希望のエリアに追加すればいいのです。

ウィジェットの追加/削除

管理画面の見方がわかったら、実際にウィジェットを編集してみましょう。

ウィジェットの追加はとても簡単です。追加したいウィジェットを、希望のエリアまでドロップするだけです。

 

例として、サイドバーの一番上に自己紹介を載せてみます。

まず、「テキストウィジェット」をメインサイドバーに追加しました。
ウィジェット追加

 

次に、テキストの内容を編集します。

編集が完了したら、【保存】ボタンを押して反映させます。
ウィジェット編集方法

 

これだけで、サイト上に反映されました。
ウィジェット完了

 

ウィジェットを削除したい場合は、この逆で、メインサイドバーなどのエリアから、利用できるウィジェットエリアにドラッグ&ドロップで戻せばOKです。

 

今回はテキストのウィジェットを紹介しましがた、カスタムリンクや、カレンダーなど、用途に合わせた様々なウィジェットが用意されています。

他にカスタマイズ方法として、WordPressのカスタムフィールドの編集方法の記事もあります。

 

ぜひ、活用してオリジナルなサイトを作ってみてください。

 

大石ゆかり

簡単に色々な機能を設置できて便利ですね♪

田島悠介

そうだね。Twitterのツイートとかも設置できたりするから、色々試してみると良いよ♪

大石ゆかり

はい♪

 

[お知らせ]TechAcademyでは、WordPressを使ってカスタマイズしたオリジナルサイトを構築できるWordPressオンラインブートキャンプを開催しています。期間中の8週間は現役エンジニアのメンターが毎日学習をサポートするので、独学よりも効率的に学ぶことができます。

:)

 

 

wordpressに画像を

 

WordPressで画像を挿入する方法

WordPressの投稿や固定ページの編集画面には、画像を挿入するためのボタンメディアを追加)が用意されています。

メディアを追加ボタン
投稿編集画面の「メディアを追加」ボタン
WordPressでは、画像・音声・動画ファイルを「メディア」と呼びます。

本文中に画像を挿入する手順

例として、投稿の編集画面(ビジュアルエディタ)で画像を挿入する方法を紹介します。

固定ページの編集画面、およびテキストエディタにおいても、ほぼ同じ手順で画像を挿入することができます。

手順1
本文中の、画像を挿入したい位置にカーソルを合わせメディアを追加をクリックします。

[メディアを追加]ボタンをクリック

手順2
すると、「メディアライブラリ」という画面が開きます。今回は新しく画像をアップロードするので、[ファイルをアップロード]をクリックします。

[ファイルをアップロード]をクリック
アップロードとは、コンピュータ内のデータをインターネット上に転送する操作のことです。WordPressで画像を挿入するためには、コンピュータ内の画像をサーバー(WordPressをインストールしている場所)に転送する操作が必要です。

ssi

SSIとは

HTMLファイルに埋め込めるプログラム。
もう少し小難しく書くと

HTMLファイルに特定の書式で処理を記述することで、サーバ側でその処理を実施してからクライアント側に応答を返す技術のこと
です。 image piyo

 詳しく書くよ

一言で言ってしまえば「HTMLファイルプログラムを埋め込む技術」が「SSI」です。
Server Side Include(サーバ・サイド・インクルード)」の略でSSIね。

元々HTMLファイルの中身は、ただ目印を付けただけの文章です。プログラムとか一切関係ありません。
普通のホームページは、サーバにおいてあるHTMLファイルを見る人のコンピュータに送り、見る人のコンピュータの中にあるWebブラウザさんが見た目を整えて画面に表示してくれます。

SSI

ただそれだけです。

しかし時代の進歩と共に「ただ元から書いてある内容を表示するだけじゃなくて、いろいろやりたいよね」という欲求が大きくなりました。
そこで生まれた……かどうかは知りませんが、HTMLファイルでちょっとしたプログラムっぽいことをやるために出てきた技術が「SSI(エスエスアイ)」です。
SSIはHTMLファイルの中に書かれていて、サーバさんはその処理を実行してから見る人のコンピュータにHTMLファイルを送ってくれます。

SSI2

実際のSSIは例えば以下のように書きます。

<html>
<head></head>
<body>
「hoge.html」は<!–#flastmod file=”hoge.html” –>に更新しました。
</body>
</html>

「<!–#flastmod file=”hoge.html” –>」の部分がSSIです。
この例では「hoge.html」ファイルの最終更新日時を表示してくれます。

JavaScriptみたいなもの?」と思う人がいるかもしれませんが、似て非なるものです。
JavaScriptが見る人のコンピュータ上であれこれ動くのに対し、SSIはサーバ上で動きます。
JavaScriptが、

J-1.サーバから見る人にファイルが送られる

SSI3

J-2.Webブラウザさんが中身を解析してJavaScriptを動かす

SSI4

流れになるのに対し、SSIは

S-1.Webサーバさんが中身を解析してSSIを動かす

SSI5

S-2.サーバから見る人にファイルが送られる

SSI6

の流れになります。
SSIは、どちらかと言えばPHPさんとかPerlさんのお仲間ですね。

SSIを使うためには、サーバ側で設定しなくてはいけません。
またHTMLファイルにSSIを埋め込むことによって、ページの表示が遅くなったりします。余計なお仕事が増えますからね。
さらに、悪い人によってSSIのコードを埋め込まれて変なことをされてしまうリスクもあります。
※変なことの詳細は用語「クロスサイトスクリプティング」の解説をご覧ください。
さらにさらに、わざわざSSIを使わなくてもPHPとかで似たようなことはできてしまいます。
そのため、現在ではあまり使われていない技術だと思います。

image piyo2

 一言でまとめるよ

まぁ「SSI」って単語が出てきたら「HTMLファイルにプログラムを埋め込む技術なんだな~」と、お考えください。

一番上に戻るよ

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インクルードファイル

インクルードファイル (include file)とは

ソースコードの部品。
もう少しきちんと書くと

主となるソースファイルに取り込まれて力を発揮するソースファイル
であり

プログラミングにおいて、ソースコードの一部を抜き出して別に分けたファイルのこと
です。 image piyo

 詳しく書くよ

まずは予備知識からいきましょう。

プログラムを作るときには、まず人間語で書いたプログラムの元ネタを用意します。

インクルードファイル

次に、元ネタをコンピュータさんが分かる言葉に翻訳します。
コンピュータさんが分かる言葉に翻訳された元ネタが、実際に動くプログラムです。

インクルードファイル2

人間語で書いたプログラムの元ネタは「ソースコード」や「ソースファイル」と言います。
もう少し正確に説明すると、ファイルの中に書いてある内容が「ソースコード」です。
ソースコードが書いてあるファイルが「ソースファイル」です。
元ネタをコンピュータさんが分かる言葉に翻訳する作業は「コンパイル」と言います。

インクルードファイル3

さて、ここでプログラムの元ネタファイル(ソースファイル)に注目してください。

インクルードファイル4

プログラムの元ネタは、すべての内容を1つのファイルにまとめて書くことができます。

ですが、それなりに複雑なプログラムを作る場合は、それだと不便です。
ずらずらずらっと長くなりますからね。
読むのも大変、直すのも大変、テストするのも大変でしょう。

そこで、ある程度以上の規模のプログラムでは、ソースファイルを分けて作ります。

インクルードファイル5

「主となる処理はこのファイルに書こう」「みんなで使う部品はこっちのファイルに入れよう」「一部の機能だけで使う部品はこのファイルに書こう」といった調子で、処理の役割や作る人の気分によって、ファイルを分けるのです。

分けて作ったソースファイルは、コンパイルするときに合体させます。
具体的には、主となるファイルに対して、その他の部品ファイルを装着します。

インクルードファイル6

あとは、合体したソースコードをコンパイルすれば、実際のプログラムに変身します。

インクルードファイル7

ここまでの話から

1.ソースファイルは複数のファイルに分けて作れる
2.分けて作ったソースファイルは、コンパイルするときに合体する
3.主となるファイルに部品ファイルが装着される形で合体する

というのを覚えてください。
特に、ポイントは

3.主となるファイルに部品ファイルが装着される形で合体する

です。
ソースコード分けて作る場合、主となるファイルに「部品ファイル」が装着されます。

「部品ファイル」が装着されるのです。

くどいですが、もう一度書いておきます。
「部品ファイル」が装着されます。

もう分かりましたよね。

主となるソースファイルに装着される、部品ファイルが「インクルードファイル」です。

インクルードファイル8

インクルード」には「含めるよ」的な意味があります。
主となるファイルに「含める」ファイルだから、インクルードファイルです。

プログラム関係で合体するといえば「DLL」がありましたね。
DLLは「プログラムの部品」です。
単体では何もできませんが、他のプログラムさんに呼ばれてお仕事をします。

インクルードファイルは、それのソースファイル版のイメージです。
ちょっとニュアンスが違いますが「ソースコードの部品」と言っても良いかもしれません。
単体では何もできませんが、他のソースファイルさんに呼ばれてお仕事をします。

インクルードファイルを用意する主な目的は

1.ソースコードを整理するため
2.他のところで再利用するため

です。
他にも「複数人で手分けして作業しやすいから」とかメリットはあるでしょうけどね。
私がパッと思いつくのは、上の2つです。

例えば、機能毎にファイルを分けておけば「あの機能を修正したいときは、このファイルを見ればいいのか」と、すぐに分かります。
1つのファイルの中身も、全部まとめて書いた場合と比べて、構造は単純で量も少なくなるでしょう。

中身がごちゃごちゃしているよりは、スッキリしている方が助かりますよね。
ソースファイルを分けることによって、ある程度は強制的に整理されます。

また、インクルードファイルは、それ自体が1つのファイルです。
誰のものと決まっているわけではありません。

例えば、ピヨ太プログラムで使うピヨインクルードファイルを作ったとしましょう。
ピヨインクルードファイルは、それ自体が1つのファイルです。
使えるのであれば、ピヨ子プログラムを作る際に、そのまま使っても構いません。

インクルードファイル9

このように、ファイルを分けて作っておくことで、他のプログラムを作るときに再利用しやすくなります。

実際問題、インクルードファイルを一切使わなくてもプログラミングはできます。
1つのソースファイルに全部の処理を書けばいいだけです。

ですが、中身がゴチャゴチャしているよりはスッキリしている方が良いでしょう。
先人が作った部品を再利用して楽がしたいです。

そんな理由から、インクルードファイルを作ったり使ったりします。

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 一言でまとめるよ

まぁ「インクルードファイル」って単語が出てきたら「ソースコードの部品なんだな~」と、お考えください。